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広島ドラゴンフライズホームゲームにおける新型コロナウイルス感染対策の緩和について

いつも広島ドラゴンフライズを応援いただき、ありがとうございます。

2023年2月8日にB.LEAGUEより公開されました「B.LEAGUE新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン第17版」(以下「ガイドライン」)の適用開始に伴い、広島ドラゴンフライズのホームゲームにおいても3月15日(水)京都戦より「声を出しての応援」を全面的に解禁することをお知らせいたします。
つきましては、下記の内容をご確認の上、観戦いただきますようよろしくお願いいたします。

なお、アウェイゲームにつきましては、主催するホームクラブの方針に従ってご観戦いただきますようお願いいたします。

広島ドラゴンフライズでは引き続き、ガイドラインに沿って感染拡大を防ぎ、ご来場の皆さまに快適な環境でご観戦いただけるよう運営してまいります。
ご来場の際は、今一度観戦マナー・ルールをご確認ください。
皆さまのご理解とご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

収容率100%における大声の解禁について

改正内容

マスクを着用している状態に限り「声を出しての応援」が全面的に解禁となります。
勝利後のカイル・ミリングHCのパフォーマンスでおなじみの「勝ちじゃけぇ」の掛け声や、試合中の「ドラゴンフライズ!」「ディーフェンス!」等の反復・継続的なコール応援も可能となります。

※声出し応援はマスク着用が前提となりますので指笛等はお控えください。
※周囲のお客様のご迷惑となる声を出されている場合、スタッフよりお声掛けをさせていただく場合がございます。

 

適用開始日について

B.LEAGUE 2022-23シーズン 第24節
3/15(水)京都ハンナリーズ戦(広島サンプラザホール)より

 

選手・チームスタッフのファンサービスについて

選手・チームスタッフとのハイタッチや握手などの直接的な接触については現行のルール通り控えさせていただきます。
今後、社会情勢を見ながら判断してまいりますので、変更がある場合は、決定次第クラブ公式HP及び公式SNSにてお知らせいたします。

 

大声応援の解禁にあたって

2020-21シーズン終盤に襲った新型コロナウイルス禍から3年。
B.LEAGUEのみならず日本中のスポーツから「声援」が消え、「応援するのに声が出せない」という前代未聞の事態にようやく光が差し、それぞれのスポーツが、それぞれの事情を抱えながら、新たな応援・声援の形を模索するようになりました。
広島ドラゴンフライズにおいても情勢を鑑み、慎重かつ十分に社内協議を重ね、第一歩として今回の判断に至っております。 
しかしながら、感染への不安を抱えてアリーナへ足を運ぶ方もいらっしゃいますので、今回の大声解禁は、あくまでマスク着用をはじめとした感染対策の順守を前提としております。
そして、大声が解禁されたとしても、観戦のスタイルは人それぞれであると考えております。
現状通り、アリーナMCが声を出して応援するように煽ることはいたしません。

新たな応援の形を含めた新しいホームゲームの形を構築して、すべての皆さまが安心して観戦、応援できる日へ向かって前進できるよう、重ねまして皆さまのご協力のほどよろしくお願いいたします。


 

※参考  B.LEAGUEの観戦マナー・ルールなど

 

B.LEAGUE 観戦マナー・ルールはこちら

https://www.bleague.jp/watching/
 

B.LEAGUE 新型コロナウイルスの感染拡大防止のための来場及び観戦に関するルールはこちら

https://www.bleague.jp/watching/covid19_measures/
 

広島ドラゴンフライズ 観戦マナー・ルールはこちら

https://hiroshimadragonflies.com/covid19_rules/

 

広島ドラゴンフライズでは下記PDF資料の通り、新型コロナウイルス感染拡大防止のための広島県の対処方針を遵守いたします。

感染防止策チェックリスト