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B.Hope X YELL(クロスエール)実施レポート

2026年8月21日(金)に#21渡部 琉、D*Flare REN、NANAKAがB.LEAGUE「B.Hope X YELL」活動で広島大学病院小児病棟を訪問し、入院中の子どもたち、ご家族の皆さまと交流し、バスケットゴールとボールを寄贈しました。 

B.Hope X YELL とは

日本では、小児がんや難病を抱える子どもは約25万人にのぼり、そのうち約2万人が日常的に医療ケアを必要としています。 
長期の入院生活により社会とのつながりが希薄になりやすく、子どもたちやご家族は孤立や不安を抱えています。 

そうした子どもたちやご家族とスポーツの力を通じて交流機会を創出し、子どもたちに笑顔や希望を届けることを目的とした活動です。


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活動概要 

日程

2026年8月21日(金) 
 

場所

広島大学病院小児病棟 

訪問者

#21 渡部 琉、D*Flare REN、NANAKA 









 

「バスケでつながる風景プロジェクト」 

広島ドラゴンフライズは、社会貢献活動である「バスケでつながる風景プロジェクト」として、SDGs(持続可能な開発目標)の活動に取り組んでおります。 

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広島ドラゴンフライズは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。